任意整理を1万件以上解決した司法書士が語る

クレジットカード

はじめまして、司法書士の山口と申します。

『相談!My任意整理』は、クレジットカードの返済に悩んでいる方へ向けて作られたホームページです。

私はこの10年ほどで任意整理の依頼人3000名以上、各カード会社と1万件以上の和解を行ってきました。
(1名あたりの平均カード保有数4.15ほど。カード会社との任意整理数は1万2,000件ほどです)

この経験から、任意整理の本当に正しい知識をみなさんに発信していきたいと思います。

「今月のクレジットカードの返済ができなくなってしまった…」

「何年も頑張って支払ってるのに、全然借金が減らない…」

「毎月の返済額が大きくて自転車操業になってしまっている」

クレジットカードの支払いができなくなってしまったり、このまま支払いを続けても完済できる目途がない場合には、『任意整理(にんいせいり)』を行うことができます。

任意整理とは、クレジットカードの返済見直しができる、国で認められた借金整理の方法。

日本全国で1年間に100万人以上の方が任意整理を行っているといわれています。
(自己破産でも1年間に10万人ほどの方が手続きを行っていますー司法統計より。任意整理はその10倍は行われているであろうと言われています)

あなたの借金が思うように減らなかったり、返済が高額になってしまう理由は、

「利息や手数料の支払いが高すぎる」からなのです。

任意整理をすると、この高すぎるキャッシングの利息やショッピングのリボ手数料がカットされます。

これを任意整理の業界では、「将来の利息がなくなる」という意味にちなんで『将来利息のカット』と呼ばれています。

では将来利息がカットされると、どうなるか?

あなたの借金を利息のかからない借金に変更できるので、実際に借りたお金(元金)だけを支払えば、完済できるというわけです。

また、利息や手数料がなくなれば毎月支払う金額もその分減り、結果、今よりも楽な返済額になるというわけです。

『利息や手数料がなくなるんてホント…?』

『返済額が半分に下がるなんて信じられない…』

任意整理のご相談に対応しているとこんな声も聞こえてきますが、このホームページに記載されていることは全て本当のことです。

任意整理は、司法書士や弁護士といった法律の国家資格者に依頼をして手続きができるものです。

そして、司法書士や弁護士が「任意整理を行ったほうがいい」という判断で任意整理を行った場合には、カードの支払いが苦しいという状況は明らかなため、利息や手数料がカットされないほうが珍しいわけです。

そのため、カード会社側も利息や手数料のカット、支払額の減額に応じるというわけです。

どうですか?少しは任意整理の仕組みが分かってきましたか?

任意整理でクレジットカードの返済を解決していきたいという場合には、まずは任意整理の無料診断から始めてみましょう。

あなたが任意整理を行ったら、『どのくらい返済額を下げられるか?』を私が診断します。

『任意整理できるか?』『任意整理で支払いがいくら減るか?』診断を希望の方は下記をクリック!

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目次

任意整理の効果を確認してみよう!

任意整理を行った場合に、実際どのような効果があるか事例で確認してみましょう。

A社、B社、C社、D社、E社からの合計380万円の借金を、任意整理をせずに払い続けた場合、完済までには約500万円支払うことになります。

この場合、500万円-380万円の差額120万円分が利息になる計算です。

任意整理をすると利息分120万円はまるまる0になるため、借りた380万円(元金)を返済すれば完済できるという仕組みです。

また、元金を60ヶ月(5年)で完済すれば良いので、月々の返済金額もガクッと下げられるのです。

リボ払いなども任意整理の対象にできますので、高額なリボ払いで苦しんでいる場合にも、『月々の返済額を下げられる』という点で大きな効果があります。

※カード会社によっては、60か月以上の分割払いが可能な場合もあれば逆に36ヶ月(3年)払いなどを要求する会社もあります。

任意整理をすると、おおよそ月々の支払額は半分くらいにまで減額できることも珍しくはありません。

下のEさんの事例を見てみましょう。

任意整理をする前は、クレジットカード5社合計380万円の借金を、月々13万円から18万円(ショッピングのリボ払いによって月の支払額は変動)も支払っていました。

任意整理を行ったことで、利息の支払いが5万円なくなり、高額なリボ払いも落ち着かせることができ、月々の支払いは6万円まで下がったというわけです。

任意整理の事例図

任意整理の減額効果!毎月の支払いがどのくらい減る?

 

任意整理を検討した方がよいタイミングとは…?

返済に追われている女性

任意整理を検討したほうがよいタイミングは、「自身が返済できないかもしれない…」と思った時です。
借金額が300万円あるから…500万円あるから…といった金額では決まりません。

「毎月の返済が利息分だけになっている」

「カードの返済のために他のカードを使っている」

「借金に支払いに圧迫されて給料が残らない」

「既に支払えず滞納している(又は今月払えない)」

このような状態ならば、すでに任意整理を行うタイミングと言えるでしょう。

直近でボーナスなどの大金が入り、一気に返済できる目途が立っているなら問題ありませんが、何も返済できるアテが無い場合は非常に危険な状態。

任意整理ができるできないの基準は『あなた自身が返済を苦しいと思っているか』ということだけです。

1つでも当てはまる場合は、任意整理を視野に入れてみましょう。

任意整理をするタイミングはいつ…?タイミングを逃すと大惨事!
任意整理の目安は…?目安は借金額ではない!

 

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任意整理のデメリットはブラックリストのみ!

債務整理(さいむせいり)には、任意整理の他に、個人再生(こじんさいせい)と自己破産(じこはさん)があります。

合計3つの債務整理の方法があるのに、なぜ任意整理が一番人気なのかを説明しましょう。

任意整理が多くの人に選ばれる最大の理由はデメリットの少なさです。

任意整理はデメリットが少ない
債務整理すべてに共通しているデメリットは、ブラックリストになるということですが、任意整理のデメリットは、この1点だけです。

ブラックリストとは「信用情報機関CICJICC全銀協)に事故情報登録がされること」を指します。

ブラックリストになると、任意整理を行ったカードはもちろん、それ以外のカードも5年~7年ほどは使用ができなくなります。

つまり、ブラックリストになるとカードに頼らない現金生活を送らなければならないというわけです。

つまり、ブラックリストというデメリットを受け入れられるなら、月々の返済額を大幅に下げられる、利息をカットしてもらえるといった任意整理のメリットは得られるわけです。

カードを使えなくなってしまうのはもちろん痛いですが、それで何十万・何百万と支払いが減って、借金に悩まされない生活を送れるならただのマイナスではないはずです。

ブラックリストでカードが使用できなくなる期間は約5年。

一生使えなくなるというわけではなく、任意整理を行ってから5年ほど経つと、またカードの審査に通るようになります。

そもそもカードの借金が多額にあると、ブラックリストでなくても「返済能力がない」と判断され、カードの審査もローンの審査も通らなくなります。頑張れる限りは自分で返済を頑張って、それでもダメだった場合には、ブラックリストを受入れる気持ちが大事でしょう。

ブラックリストについて詳しくはこちら

 

任意整理をしても車も自宅も残せる!

任意整理は車も自宅も残せる

任意整理では、整理したい借金を選択できる、という特徴もポイントです。

個人再生や自己破産では裁判所に申立てを行う手続きですので、全ての借金やローンを対象にしなければなりません。

しかし、任意整理では車のローンや住宅ローン、保証人付きの奨学金など、任意整理を行うと支障のある借金やローンは外して行うのが一般的です。
(厳密には債権者平等の原則がありますが、これを優先させるなら、高額な借金がある人の場合に任意整理を行う意味はなくなります)

個人再生や自己破産では、車のローンや、保証人付きの借金(奨学金など)、住宅ローンを支払っている銀行のカードローンがある場合、これらも全て手続きに含めなければなりません。
(個人再生の住宅資金条項付き申立てでは、住宅ローンだけは除外できます)

これらが手続きに含まれてしまうと、ローン付きの車は引きあげられ、保証人に督促が行われ、住宅ローンにも支障が出るケースがあります。

住宅ローンに影響が出てしまったら、家がなくなってしまう…

保証人である親に迷惑をかけるわけにもいかない…

車社会なので車がなくなったら生活ができなくなってしまう…

こんな心配も任意整理なら大丈夫です。

任意整理では車のローンや保証人付きの借金を整理対象から外すことができるので、このような事態を回避できるのわけです。

カード会社X、カード会社Y、カード会社Z、車のローン、奨学金の合計5社から借金があった場合、カード会社X、カード会社Y、カード会社Zの3つだけを任意整理することができるのです。

つまり、車のローンと奨学金をこれまで通り支払っていけば何も影響はでないということです。

任意整理という手続きは、

「車が必要な人には車を残したまま」
「住宅ローンには影響を出さず」
「保証人に知られることなく」

進めることができる優れものなのです。

自分の生活を壊すことなく、また借金があることを誰にも知られないまま、借金整理できる任意整理は優れモノというわけです。

一部の借金だけ対象にできる任意整理
奨学金は任意整理できる?奨学金の返済が苦しい人必見

各カード会社毎の任意整理の対応をまとめてみました!あなたのカードは任意整理できる…?

 

「任意整理できない」となる前に!

頭を抱えている男性

これまで多くの任意整理のご相談を受けてきた経験から、『手遅れ=任意整理できない』という方も少なくありませんでした。

つまり、個人再生や自己破産を選択しないと解決できない…というところまで借金が膨らんでしまっているケースです。

任意整理は、誰でもできるわけではなく『元本を60回払いできる資力がある』という条件は、基本的に必要になってきます。
(カード会社によっては80回払いや100回払いができる会社もありますが、これは状況次第なので確実ではありません)

元本を60回払いできなければ任意整理では対応しきれず、個人再生や自己破産を選択せざるを得ないケースもでてきます。

先ほどの通り、個人再生や自己破産では、全てのカードに手続きをしなければならないため、車・バイクのローンを支払っていればこれを手放さなければいけなくなり、保証人付きの借金があれば保証人に請求がいってしまうことになります。

さらに、自己破産では20万円以上の財産は強制的に没収です。

自宅については、個人再生では守ることはできますが、自己破産ではマイホームも100%手放すことになります。

つまり、裁判所を利用した個人再生や自己破産では、任意整理のような自由はきかず、非常に大きなデメリットを抱えるわけです。

このように、『任意整理ができない』という状況になってしまうと、借金問題を解決するために大掛かりな作業を覚悟しなければならないわけです。

デメリットの多い方法を避けて、早めに任意整理で解決することは非常に重要なのです。

任意整理ができない?『任意整理ができない場合一覧』
任意整理ができる条件とは?厳しい条件はほとんどない!

 

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任意整理を依頼した場合の費用の相場

クレジットカードとお金

任意整理の手続きの依頼は、司法書士(認定司法書士)や弁護士に行うことができます。

任意整理費用の相場は、任意整理を行うカード会社1社あたり4~5万円です。

※任意整理を行うのに、カード会社1社あたり8万円や10万円を受け取る司法書士事務所や弁護士事務所がありますが、このような事務所は違法なので注意!

よって、任意整理するカード会社が3社ある場合は、12~15万円という計算となります。

また、任意整理後は、各自でそれぞれのカード会社に返済していきますが、事務所によっては返済代行をしてくれるところもあります。

代行費用は、事務所ごとで差があるため、この代行費用が多額に設定している事務所もあるため慎重に検討した方が良いでしょう。

当サイトで任意整理を申し込んだ場合の費用について
任意整理の費用の相場はいくら?

 

任意整理の費用と自分で支払っていくのはどちらが得?

「自分でこのまま支払うのと任意整理するのってどちらが得…?」
「任意整理の依頼をしても費用倒れになることはない…?」

と不安に思う人もいるでしょう。

では、任意整理をした場合と、自分で支払っていった場合を比較してみましょう。

クレジットカード4社と銀行のカードローン2社から400万円の借金を抱えているIさんの場合。

キャッシングの金利リボ払いの手数料などを平均すると、借りたお金に15%前後の金利がかかっている状態なので、400万円×0.15=60万円ものお金が金利として支払っている状態です。

60万円÷12ヶ月=5万円となるわけなので、1か月あたり5万円もの金利を支払っているのです。

5万円÷6枚のカード=8333円。

一枚のカードで平均して8,300円ほどは毎月金利を支払っているわけです。

Iさんは、私たちに6社の任意整理を依頼されましたが、その任意整理費用は19万8720円(税込)。

自分で支払っている場合の利息は年間12ヶ月で60万円。

任意整理の費用20万円は、自分で支払っている利息4ヶ月分ほどの金額です。

別の例もみてみましょう。

同じ500万円の借金があるAさんとBさんがいるとします。

金利が15%だとすれば、500万円×0.15=45万円が1年で支払う金利。

Aさんはすぐに任意整理を行って任意整理での返済が3年目。

一方で、Bさんは任意整理するかしないか悩んでいるうちに3年が経過。

500万円の借金は全く減らず、横ばいの状態だったため、ついに任意整理を決意しました。

しかし、この時点で、Bさんは45万円×3年=135万円もの金利を支払っており、すぐに任意整理を始めたAさんよりも135万円も多くお金を支払っていたわけです。

任意整理の費用は決して高いものではなく、自分で支払っている利息のほうがはるかに高いことに気がつきましたか?

任意整理にはブラックリストになってしまうというデメリットはありますが、金銭面の損得勘定だけで見れば圧倒的に任意整理のほうが得というわけです。

「どのカード会社から」「総額いくら」「いつから」借り入れているかによって、任意整理によって分割できる回数は変動します。自分は任意整理するとどうなるか詳しく知りたい方は無料3分診断をご利用ください。

 

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相談!My任意整理での解決例をご紹介

★妻には内緒で任意整理しました Kさん(36歳・360万円)

男性

Kさんは結婚前に作った借金があり、その返済に追われていました。
支払いができなくなって妻にバレる前になんとかしたいと相談に来られました。

借金は、カード会社6社から合計360万円。
月々の返済額は約15万円にもなっており、お小遣いの中では払っていけず、他のカードから借りて返済にあてるという自転車操業になっていました。

任意整理を行い、月々の返済額を6万円まで下げることに成功。

Kさんの奥様にはバレないように、書類などはすべて司法書士事務所に届くようにカード会社と調整し、連絡もメールのみで行いました。

・相談時の借金状況 → 6社に約360万円。月々約12万円の支払い。

【任意整理を行った後の月々の支払額】→ 任意整理前の半分の6万円

Kさんは、月々の支払額が6万円であれば、妻にバレずに返済していけそうとのことで、完済に向かっています。

★奨学金を外して任意整理 Oさん(29歳・220万円)

女性

大学生の時に奨学金を利用していたOさんは、就職してからもなかなか給料が上がらず、奨学金の返済に加えて月々の生活費や交際費でお金が足りなくなり、カードローンを利用するようになったそうです。

借りる金額が増えていくにつれ、返済しても返済しても借金が減らない状況に、このままじゃマズイと思って相談に来られました。

相談時には、銀行2社・クレジット会社2社から220万円の借金がありました。

家や車などの大きな財産もなかったので自己破産も考えたそうですが、奨学金の保証人を親名義にされていたので、自己破産すると父親に一括請求がいってしまう旨を説明すると、それだけは避けたいということで、任意整理で奨学金は対象から外すことになりました。

任意整理前のカードローンの返済額は月8万円でしたが、任意整理後は4万円まで下がりました。

【任意整理の前の月々の支払額:9万円】→【任意整理の後の月々の支払額:4万円】

★土地を手放すことなく任意整理 Tさん(48歳・800万円)

相談者

公務員のUさんは、合計10社から借り入れがあり、相談時には支払いができない状態になっていました。

「借金がどんどん増えていってどうしていいか分からなかった」ということでした。

任意整理で支払っていける金額は毎月10万円が限界。

親に贈与を受けた土地もあったことから、自己破産や個人再生を行うこともできず、任意整理で解決するしか方法はない状況でした。(破産をすると土地がなくなり、個人再生も土地の財産価値が高く申立てが難しい状況)

5年(60か月)払いの任意整理だと、800万円÷60か月=13万5000円ほどの返済額。

カード会社との調整で厳しい状況もありましたが、100回払いや90回払いなどの長期分割を駆使して、任意整理後の返済はなんとか98,000円におさまりました。

【任意整理の前の月々の支払額:28万円】→【任意整理の後の月々の支払額:9万8000円】

任意整理と自己破産の違いを徹底解説!!

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相談!My任意整理を利用された方の声!

★督促や電話が止まってホッとした

男性

借金の滞納が重なり、返済できずにいる日々をすごしていました。全て自業自得ではあるのですが、取立ての電話やメールはすごくストレスでした。いずれ職場に来るのではないかと心配になり相談をしました。任意整理をすることで、完全に取り立ては止まり、本当にホッとしましたね。

★完済までのイメージができた

女性

任意整理するまでは、正直借金地獄から抜け出せる気がしませんでした。このまま一生払い続けていくのだろうか…という暗い気持ちでいたことを思い出します。しかし、任意整理をして返済計画を立ててもらってから意識が一変。返済した分だけしっかりと元金が減っていくので、しっかりとゴールをイメージできました。

★任意整理診断がよかった

男性

返済を長年続けていましたが、ほとんど減らない借金に嫌気が差していました。このまま、返済が終わらないのではと思っていましたが、このサイトで任意整理診断をしてみたことがきっかけで、「こんなにも楽になるんだな」と理解することができました。事前に、任意整理後の月々の支払額のイメージが持てたことが良かったです。

★親身に相談に乗ってくれた

相談者

「今月の支払いができない」と途方に暮れていたところ、山口先生に出会えました。話を聞いてもらえるだけで、肩の荷がおりた気がしました。任意整理費用が心配でしたが、費用も良心的でした。お陰様で前に相談したところの半分ぐらいですみ感謝です。妻にも内緒で一人で悩んでずっと辛かったですが、やり直せるようにします。

★メールの返信が早かった

相談者

メールでテンポよく返信してもらえ、安心できました。お忙しい中本当にありがとうございます。実は他にも相談していたのですが、こちらのメールの内容のほうがとても詳しくて親切でした。近くに頼れるところもなかったので、こうして相談できるのは本当に助かりました。

★質問に丁寧に答えてくれた

相談者

任意整理診断の結果がくるまでドキドキしてました。任意整理をしても決して楽とは言えないですがこれなら頑張れます。色々と質問をしても親切に答えてもらいありがとうございました。旦那には知られてはまずいので、絶対に秘密でお願いします。

 

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相談!My任意整理ならどこよりも親切なメール相談!

多くの方にメールでのご相談を頂いておりますが、

「いくつかの事務所にメール相談をしたが内容がなくて、ここだけ内容が濃かった」
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任意整理の試算・相談は無料

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任意整理を行った場合の試算は、無料で行っております。

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右も左も分からないご相談者に少しでもきっかけを与えられればという私たちなりの気持ちで無料で提供しております。

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安い費用で高い成果の任意整理をお約束

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私たちはその半額ほどの費用で任意整理を行っています。

もちろん、高い成果の任意整理は常に追求していますので、7万円や8万円の事務所よりも私たちの技術のほうが上だという自信があります。
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他では解決できない(断られた)事案にも多く対処しているため、経験値は全国でもトップクラスと自負しています。

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費用は分割払いが基本。ご依頼までに費用の用意は不要です。

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任意整理を依頼されるとカード会社の支払いが一旦停止します。つまり、カードの支払いは任意整理の支払いが始まるまでいったんなくなるわけです。この間はお給料からカードの支払いの出費はありませんので、その間に任意整理の費用を分割払いで行って頂きます。

「カードの支払い停止→お給料日→任意整理の分割払い開始」という流れで、任意整理の依頼人のみなさんは費用をお支払いされているわけです。

任意整理の流れについて詳しくはこちら

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任意整理のご相談者の80%以上はこのような不安を抱えております。

任意整理は裁判所を利用しない手続きです。
そのため、家族にバレにくく、依頼先の私たちがしっかりケアを行っていれば家族にバレるようなことはありません。

絶対に家族に秘密で進める場合には、

  • 一切の郵送物をこちらから送らないようにする
  • フリーメール(Gメールやヤフーメール)でのやり取りを行う。
  • 電話はこちらからは行わず、あなたが必要な時に電話を頂く。
  • 任意整理後もカード会社からの連絡は私たちのもとへ来るようにする。

などの対処を行えば、誰にも知られずに任意整理を行うことは可能とお約束します。

ご希望にそった任意整理プランの提案を行います。

提案

「車を残したい」
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などなど、任意整理一つとっても、個々の方の借り入れ状況や生活状況によって様々なパターンがあります。

任意整理は裁判所を利用しない分、債務整理の中ではもっとも融通が利く手続きと言ってよいでしょう。可能な限りギリギリまで、あなたの希望に沿った任意整理のプランを提案します。